「簡単な計算には慣れてきたけれど、もう少し頭を使う問題に挑戦したい」
そんな方におすすめです。
少し難易度を上げた3桁の足し算は、集中力や計算力の維持に効果的な脳トレになります。
本記事では、高齢者の方でも無理なく取り組める3桁の足し算問題を20問ご用意しました。
日々の習慣としてぜひご活用ください。
高齢者向け 3桁の足し算問題20問(少し難しい)
問題
例
- 245+378=
- 609+184=
- 732+259=
- 418+567=
- 893+106=
- 357+468=
- 921+134=
- 286+719=
- 640+275=
- 508+392=
- 773+228=
- 159+864=
- 482+517=
- 930+165=
- 274+689=
- 561+349=
- 807+192=
- 436+558=
- 695+304=
- 728+173=
答え
例
- 245+378=623
- 609+184=793
- 732+259=991
- 418+567=985
- 893+106=999
- 357+468=825
- 921+134=1055
- 286+719=1005
- 640+275=915
- 508+392=900
- 773+228=1001
- 159+864=1023
- 482+517=999
- 930+165=1095
- 274+689=963
- 561+349=910
- 807+192=999
- 436+558=994
- 695+304=999
- 728+173=901
まとめ
3桁の足し算は、適度な負荷で脳をしっかり刺激できます。
無理のないペースで継続することが、認知機能の維持につながります。
毎日の習慣として取り入れてみてください。
Post Views: 45
ABOUT ME

現役の言語聴覚士として、高齢者のリハビリに10年以上従事しています。
これまでに認知症の方や脳卒中後の方など、多くの方の言語・認知機能の支援に関わってきました。
「楽しく続けられること」が脳の健康にはとても大切だと感じ、現場で実際に使用している脳トレや、自宅でも無理なく取り組める問題を紹介しています。
このサイトでは、